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ヨハネの福音書3:14~21

2020年1月26日(日) ディボーション聖句 ヨハネの福音書3:14~21 14 モーセが荒野で蛇を上げたように、人の子もまた上げられなければなりません。 15 それは、信じる者がみな、人の子にあって永遠のいのちを持つためです。」 16 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 17 神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。 18 御子を信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。 19 そのさばきというのは、こうである。光が世に来ているのに、人々は光よりもやみを愛した。その行いが悪かったからである。 20 悪いことをする者は光を憎み、その行いが明るみに出されることを恐れて、光のほうに来ない。 21 しかし、真理を行う者は、光のほうに来る。その行いが神にあってなされたことが明らかにされるためである。 [聖句メッセージ] 昨日の続きです。 出エジプト記4:2~4『主はモーセに仰せられた。「あなたの手にあるそれは何か。」彼は答えた。「杖です。」すると主は仰せられた。「それを地に投げよ。」彼 モーセがそれを地に投げると、杖は蛇になった。モーセはそれから身を引いた。 主はまた、モーセに仰せられた。「手を伸ばして、その蛇の尾をつかめ。」彼が手を伸ばしてそれを握ったとき、それは手の中で、また杖になった。』 民数記21:8~9『主はモーセに仰せられた。「あなたは燃える蛇を作り、それを旗ざおの上につけよ。そうすれば、すべて毒蛇にかまれた者は、それを仰ぎ見れば、生きられる。」モーセは一つの青銅の蛇を作り、それを旗ざおの上につけた。もし毒蛇が人をかんでも、その者が青銅の蛇を仰ぎ見ると、本当に生きた。』 ヨハネの福音書11:25~26『イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。永遠のいのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きられるのです。また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。」』 第一コリントの手紙1:18『十字架のみことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。』 14~15節,このようにBibleは、十戒のモーセの時代、神の預言者モーセが 神様の導きから受け取ったヘビの杖を掲げると、その杖を見て祈った死ぬはずの人々が次々と命を吹き返すという奇跡が起こっていたことがあったと教え説きます。 そして聖書は、この時の蛇の杖のように、神の救い主Jesusが十字架上につけられて、世界人類の罪悪や過ちの身代わりの死(贖罪)をなし遂げられたと信じ告白して神礼拝奉仕し続ける人たちは皆、肉体が死んでも、神に良しと認められて、永遠に朽ちない新しい霊的なカラダと天国人生が与えられると、約束したのです。 神の救い主Jesusの十字架贖罪信仰を信じて、祈りつつ悔い改め続けながら神礼拝奉仕をしている人は皆、肉体が死んでも、永遠に死なない新しい霊的な肉体と永遠の天国人生の恵みが与えられると、教え説くのです。しっかり胸に書き記してください。 16~18節,またBibleは..世界人類の創造主なる神様は、世界人類の罪悪や過ちを贖うために、わざわざご自分の御子で、神の救い主であるJesusの命を 身代わりにしてまで、世界人類の一人でも多くの人々を永遠なる地獄行きの呪いと裁きから、永遠に救い導こうとする無限なる愛の十字架贖罪信仰を施して下さったと、教え説くのです。神の救い主Jesusの十字架贖罪信仰に頼りつつ悔い改め続けようとする者は皆、必ず永遠に救われるのです。 あなたは神の救い主Jesusの十字架上の身代わり(贖罪信仰)の死による救いの意味、福音をしっかり理解して、信じられていますか? 信じられない人は、なぜですか? また、Jesusの十字架贖罪信仰をあまり信じられずに、神礼拝奉仕できていない人は、肉体の死後、本当に大丈夫ですか?どこにいくつもりですか? なぜなら聖書は、人は皆、肉体の死後に後悔しないように、日々のみことばから祈り悔い改めつつ、神礼拝奉仕しなければ、肉体の死後に救われる確証は掴めないと預言するからです。人生は2度とありません、永遠なる後悔に陥らぬよう、日々のみことばから祈りつつ悔い改めあいましょう。 ローマ信徒への手紙8:1~2『こういうわけで、今は、キリスト・イエスを信じる者が罪に定められることは決してありません。なぜなら、キリスト・イエスにある、いのちの御霊の原理が、罪と死の原理から、あなたを解放したからです。』 19~21節,また聖書は、神の救い主Jesusの十字架贖罪信仰を堅く信じ続ける者は皆、人生で、たとえ、どんなに大きな罪や過ちを犯したとしても、神の救い主Jesusが命懸けで弁護して贖って下さるので、みことば通りに祈りつつ悔い改め続ける気さえあるのなら、未来は報われ、肉体の死後も裁かれずに救われるチャンスに恵まれると、約束してくれています。神の救い主Jesusのみことばを信じて祈りつつ悔い改め続ける人は皆、永遠にやり直しがきくのです。AMEN (祈り) 主なる神様、皆の霊の目を開いて、自分の罪や過ちに気づかせて、Jesusの十字架の弁護に祈りつつすがって、Bibleのみことばから悔い改め続けられるように助け導いて下さい。 そうすれば 皆、何をしても、不思議に報われ、たとえ死んでも裁かれずに、永遠に満たされた天国人生が、確定するからです!主イエスのお名前で、期待して祈ります。AMEN!!! 

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