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ルカの福音書2:8~20

2019年8月29日(木) ディボーション聖句 ルカの福音書2:8~20 8 さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。 9 すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が回りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。 10 御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。 11 きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。 12 あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。」 13 すると、たちまち、その御使いと一緒に、多くの天の軍勢が現れて、神を賛美して言った。 14 「いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」 15 御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見て来よう。」 16 そして急いで行って, マリヤとヨセフと, 飼葉おけに寝ておられるみどりごとを捜し当てた。 17 それを見たとき、羊飼いたちは、この幼子について告げられたことを知らせた。 18 それを聞いた人たちはみな、羊飼いの話したことに驚いた。 19 しかしマリヤは、これらのことをすべて心に納めて、思いを巡らしていた。 20 羊飼いたちは、見聞きしたことが、全部御使いの話のとおりだったので、神をあがめ、賛美しながら帰って行った。 [聖句メッセージ] 昨日の続きです。 8節『羊飼い』という職業は最も古い職業の一つであり、羊の乳・肉を飲食用としたり、おもに衣類などの羊毛の為に、飼育していました。 また、羊飼いの職は大量の羊たちの面倒を見ながら、牧草地を渡り歩かなければならなかったので、羊飼いは肉食動物などから羊を保護し、羊毛を刈る時期には、市場に移動させるなどの仕事を行っていたのです。 詩篇23:1~6『主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。 まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。』 8~10節,このように聖書は...人は皆、何故 生まれてきたのか。そして、どのように思考して、どう生きて、どこに歩むべきなのか。また、一体 人生とは、どこに行こうとしているのか。はたまた、今、何をすべきであり、何をしてはいけないのか。。。まことの幸いとは?まことの愛とはなんなのか?人の死後は、どうなるのか?さえ 知らずに、まるで、羊飼いのいない迷える子羊たちのように生きていると、教え説きます。 あなたは、何故生まれ、どこに行ことしているのか? 今、何をすべきで、死後 一体、どうなるのか? しっかりと、把握しながら生きられていますか? それとも、行き当たりばったりか、目先のことで精一杯な、未来に不安を抱えた、迷える子羊のような人生を強いられていませんか? しかし聖書はそれら全てに、具体的な答えを見出せる、世界共通の人生と死の取扱説明書、主イエスのみことばは迷える人生に、しっかりした幸福人生の道を教え説ける 神様からの道しるべとなるのです。しっかり その真理と摂理を 胸に書き記して、聖書、主イエスと向き合い続けましょう。それだけで、永遠に報われ、救われるからです。 また聖書は...BibleのみことばとJesusの教会とは、人生と死の間を彷徨っている子羊のような世界人類に、永遠の神の真理・神の霊感と人生と死後の救いの道を教え導く羊飼いの役割りを果たせる 神の指針だと、教え説くのです。 11~12節,この時、神の御使いは、神の御子であり、世界人類の救い主となるイエスキリストの誕生の知らせを、まず最初に、信仰深い羊飼いたちに報告したのでした。それは、Bible&Jesusのみことばが、世界人類の人生の最高な羊飼いとなるという、予告の意味もあったのです。 詩篇146:1~5『ハレルヤ。天において主をほめたたえよ。いと高き所で主をほめたたえよ。主をほめたたえよ。すべての御使いよ。主をほめたたえよ。主の万軍よ。主をほめたたえよ。日よ。月よ。主をほめたたえよ。すべての輝く星よ。主をほめたたえよ。天の天よ。天の上下にある水よ。 すべてに主の名をほめたたえさせよ。主が命じて、天地万物を造られたからだ。』 詩篇150:6『全て息のある生物はみな、主をほめたたえよ。ハレルヤ。』 エペソの手紙5:19『神への詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。』 13~20節,このように聖書は...主イエスの教会で賛美歌(ゴスペルソング)を歌うのは、聖書に基づいていると教え説きます。神様を賛美する人は皆、神に近づき、神の祝福を獲得できると預言するのです。また Bibleは、天地万物のすべてのモノは、聖書の教える 創造主なる神様が造られたものであるので、全世界の息のある生物は皆、神を褒め称え歌い、賛美する為にも創造されていると、教え説くのです。すべての生物の鳴き声は、実は、神様を褒め歌っているとも、教え説くのです。 そして Bibleは、神への賛美を歌い聞く人の心霊体は、見えない敵、サタン、悪霊、悪運による揺さぶりと邪気から清められるとも預言しています。 どんな御払い(厄払い)をするよりも、主イエスへの神礼拝賛美は効果的であるので、日常生活の中でも、賛美歌(ゴスペルソングであれば、ジャンルは問いません)を聞くか、口ずさむなどすることを、聖書は勧めているのです。 第二歴代誌5:13『ラッパを吹き鳴らす者、歌うたいたちが、まるでひとりででもあるかのように一致して歌声を響かせ、主なる神様を賛美し、ほめたたえた。』 また世界人類で、最初の歌手(歌うたい)の職業は、神を褒め歌う賛美歌専門の歌手だったと言われています。聖書は、人は皆、神様をほめ歌うためにも造られていると教え説くのです。 あなたに与えられる、賛美歌による不思議なPower、効力に期待します。AMEN (祈り) 主なる神様、皆にBible&Jesusのみことばを 蓄えさせながら 霊感を磨かせ、真心からGod&Jesusを賛美できるように導いてて下さい。 そうすれば 皆、見えない敵、サタン、悪霊、悪運、邪気から清められて、守られ、神の偉大なる恩恵や幸運を 獲得しやすくなれるからです!主イエスのお名前で、期待して祈ります。AMEN!!! 

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