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マルコの福音書14:22~26

2019年8月7日(水) ディボーション聖句 マルコの福音書14:22~26 22  それから、みなが食事をしているとき、イエスはパンを取り、祝福して後、これを裂き、彼らに与えて言われた。「取りなさい。これはわたしのからだです。」 23 また、杯を取り、感謝をささげて後、彼らに与えられた。彼らはみなその杯から飲んだ。 24 イエスは彼らに言われた。「これはわたしの契約の血です。多くの人のために流されるものです。 25 まことに、あなたがたに告げます。神の国で新しく飲むその日までは、わたしはもはや、ぶどうの実で造った物を飲むことはありません。」 26 そして、賛美の歌を歌ってから、みなでオリーブ山へ 祈りに出かけて行った。 [聖句メッセージ] 昨日の続きです。 22節,今日の聖句は、主イエスと12弟子との最後の晩餐の日であり、世界中の教会で行われている「聖餐式」の起源となる聖書箇所です。 第一コリントの手紙11:23~30『私は主から受けたみことばを、あなたがたに伝えます。すなわち、主イエスは、渡される夜、パンを取り、感謝をささげて後、それを裂き、こう言われました。「これはあなたがたのための、わたしのからだです。わたしを覚えて、これを行いなさい。」夕食の後、杯をも同じようにして言われました。「この杯は、わたしの血による新しい契約です。これを飲むたびに、わたしを覚えて、これを行いなさい。」ですから、あなたがたは、このパンを食べ、この杯を飲むたびに、主が来られるまで、主の死を告げ知らせるのです。』 22~25節,このように世界人類の救い主イエスは...全世界人類を死の滅び、地獄行きくら救う為、ご自分が その身代わりの代価として、十字架上で血を流して処刑されることを Jesus信仰を実物教育するために、「聖餐式」を教え伝えられました。 あなたは、定期的に主イエスの教会で礼拝賛美や聖餐式をとり行っていますか? なぜなら聖書は、主イエスの十字架贖罪信仰を信じて、死の滅び、地獄行きを免れた人は皆、聖餐式を とり行うように教え説いているからです。 そしてBibleは、主イエスがあなたを迎えに来るまで、この聖餐式を定期的に行い続けるように命じられたからです。 ですから 今も、世界中のJesusFamilyたちは、この聖餐式を 諸教会で継続的にすることで、主イエスの十字架上の血と命の贖いが、自分のためであったことを 再確認、証ししているのです。 22~25節,またBible&Jesusは、聖餐式のパンを食する時、そのパンは、あなたを救うために命を捨ててくれたイエスのカラダだと黙想しながら食すように教えて説いており、ぶどう酒(液)を飲みほす時は、そのブドウ液は、あなたの心霊体を 清めて救うための イエスの血の契約だと、真心から感謝してとり行うようにと教え勧めているのです。しっかり 胸に書き記すことです。 第一コリントの手紙11:27~30『したがって、もし、ふさわしくないままで、聖餐のパンを食べ、主の杯を飲む者があれば、主のからだと血に対して罪を犯すことになります。ですから、ひとりひとりが自分の心と生活を吟味して、そのうえでパンを食べ、杯を飲みなさい。神のみからだをわきまえないで、飲み食いするならば、その飲み食いが自分をさばくことになるからです。そのために、あなたがたの中に、弱い者や病人が多くなり、死んだ者も大ぜいいるのです。』 22~25節,そしてBibleは、聖餐式のパンとぶどう酒(液)を 食する時は、適当ないい加減な気持ちで口にするのは非常に危険な行為であると、教え説きます。聖餐式をする時は、自らの心のあり方や生活習慣を よく吟味しながら、神のゆるしと助けを祈り求める気持ちを忘れずにとり行うようにと、教え説くのです。 ヨハネの福音書4:23~24 主イエスは言われた。『真の礼拝者たちが霊とまことによって父なる神様を礼拝する時が来ます。 今がその時です。父なる神様はこのような人々を礼拝者として求めておられるからです。神は霊ですから、神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければならないのです。』 22~25節,またBibleは、人は皆、神礼拝賛美、天に宝を積む奉仕や祈りをするために造られているので、誰でも大ピンチや死に直面すると、困った時の神頼み的に祈ったり、歌ったり、歌を聴くとストレス発散ができたり、やることがなければ、ストレスを感じることがあると、教え説きます。 人は皆、神礼拝賛美、天に宝を積む奉仕、祈りをすることにより、神様との深いコミュニケーションを取るために造られていると、教え説くのです。しっかり 胸に書き記して下さい。 マタイの福音書22:37~38『そこで、イエスは言われた。「心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。」これが一番大切な戒めです。』 第一サムエル記16:7『主なる神様は仰せられた。「人はうわべを見るが、主は心を見る。」』 26節,またBibleは、教会礼拝で行う賛美や聖餐式などを 形式的に考えずに、真心から全身全霊で行うことが重要だと教え説きます。真心から礼拝賛美、天に宝を積む奉仕、お祈りをする人は皆、いく倍も報われると約束するのです。AMEN (祈り) 主なる神様、皆を聖霊に満たし、霊とまことの礼拝奉仕、祈り、賛美や聖餐式を 定期的にとり行えるように助け導いて下さい。 それさえ 継続できれば、父なる神様を感動させられ、永遠に報われるために必要な神の祝福や奇跡を引き出せるからです!主イエスのお名前で、期待して祈ります。AMEN!!! 

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