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マタイの福音書15:29~39

2019年4月8日(月) ディボーション聖句 マタイの福音書15:29~39 29それから、イエスはそこを去って、ガリラヤ湖の岸を行き、山に登って、そこに座ってやすもうとされた。 30すると大ぜいの人の群れが、足のなえた者、手足の不自由な者、盲人、口のきけない者、そのほか多くの人をみもとに連れて来た。そして彼らをイエスの足もとに置いたので、イエスは彼らをいやされた。 31それで群衆は、口のきけない者がものを言い、手足の不自由な者が直り、足のなえた者が歩き、盲人たちが見えるようになるのを見て驚いた。そして彼らはイスラエルの神をあがめた。 32イエスは弟子たちを呼び寄せて言われた。「かわいそうに、この群衆はもう三日間もわたしといっしょにいて、食べる物を持っていないのです。彼らを空腹のままで帰らせたくありません。途中で動けなくなるといけないから。」 33そこで弟子たちは言った。「このへんぴな所で、こんなに大ぜいの人に、十分食べさせるほどたくさんのパンが、どこから手に入るでしょう。」 34すると、イエスは彼らに言われた。「どれぐらいパンがありますか。」彼らは言った。「七つです。それに、小さい魚が少しあります。」 35すると、イエスは群衆に、地面にすわるように命じられた。 36それから、七つのパンと魚とを取り、感謝をささげてからそれを裂き、弟子たちに与えられた。そして、弟子たちは群衆に配った。 37人々はみな、食べて満腹した。そして、パン切れの余りを取り集めると、七つのかごにいっぱいあった。 38食べた者は、女と子どもを除いて、男四千人であった。 39それから、イエスは群衆を解散させて舟に乗り、マガダン地方に行かれた。 [聖句メッセージ] 本日でマタイの福音書15章は終わりです。 29~30節,このようにBibleは...この世界には人生での悩みや病の苦しみを持った人々が数多くいるのに、神を信じて礼拝することを拒む人々が多数いるので、結局、人生と死の意味や真理を悟れずに苦しみ、癒されず、ただ虚しい死と破滅に向かうしかないと預言します。 あなたは、如何でしょうか? しかし あなたは、神礼拝してみことばや祈りの聖霊を頂いて、人生と死に関する全ての問題を解決できる、永遠に報われる幸福人生を獲得できるて期待します。神様から与えられたBibleのみことばと教会力を活用して神に近づく人は皆、永遠に報われるのです。 ヨハネの福音書3:16~17『神は、実に、そのひとり子イエスをお与えになったほどに、世を愛された。それは御子イエスを信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。神が御子イエスを世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子イエスをしんじることによって世が救われるためである。御子イエスを信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。』 マタイの福音書18:16~17『イエスはみことばをもって悪霊どもを追い出し、また病気や煩う人々をみないやされた。これは、預言者イザヤを通して言われた、旧約聖書のみことばが成就するためであった。そのみことばの預言は、以下である。「彼が私たちのわずらいを身に引き受け、私たちの病を背負った。」』 ヨハネの福音書14:6『イエスは言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父なる神のみもとに来ることはありません。』 マタイの福音書7:13~14主イエスは忠告した『狭い門から入りなさい。滅びに至る門は大きく、その道は広いからです。そして、そこから入って行く者が多いのです。しかし、いのちに至る門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。』 29~30節,また聖書は...この世の狭き門であるJesus信仰を信じて、神の教会力と聖書の言霊力を大切に行使し続ければ、人は皆、人生の様々な痛みや苦しみに神の永遠のご計画、摂理、真理が知らされるので、もう心配や恐れなど要らなくなると教え説いており、そういうクリスチャンは永遠なる希望と勝利的人生があるのみだと約束するのです。Jesusのみことばを信じ貫く人は皆、永遠の癒しや救いの道が開かれます。 マタイの福音書10:7主イエスは命じた。『あなたがたは出て行って、「天の御国が近づいた」と宣べ伝えなさい。』 伝道者の書12:13~14全てを手に入れたソロモン王のみことば。『結局のところ、もうすべてが聞かされていることだ。人は皆、死ぬ。神を恐れよ。そして、神のみことばを守れ。これが人間にとってすべてである。神は、善であれ悪であれ、すべての隠れたことについて、すべての人の人生を さばかれるからだ。』 29~30節,またBibleは...神の狭き門である「イエスの十字架贖罪信仰」を信じて、神の赦しと救いを勝ち取った あなたは、もうすでに永遠の人生が内定していると教え説きます。あとは、聖書に基づく神の使命や奉仕さえ、大切に生き続ければ、永遠に安泰だと約束するのです。本気で神のみことばによる使命さえ自覚できれば、永遠に報われる天国人生は切り開かれるのです。 ルカの福音書9:58『イエスは言われた。「狐には穴があり、空の鳥には巣があるが、人の子には枕する所もありません。」』 ルカの福音書6:30~32『さて、使徒たちは、イエスのもとに集まって来て、自分たちのしたこと、人に教えたことを残らずイエスに証しして報告した。そこでイエスは彼らに、「さあ、あなたがただけで、寂しい所へ行って、しばらく休みなさい」と言われた。人々の出入りが多くて、ゆっくり食事する時間さえなかったからである。そこで彼らは、舟に乗って、自分たちだけで寂しい所へ行った。』 ルカの福音書9:41『イエスは言われた。「ああ、不信仰な、曲がった今の世だ。いつまで、あなたがたといっしょにいて、あなたがたにがまんしていなければならないのでしょう。」』 マタイの福音書9:37~38『イエスは弟子たちに言われた。「収穫は多いが、神の働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。」』 29~30節,またBibleは...いつの時代も、大半の人は皆、神の存在やみことばに気づけずに、目の前にある労苦や自分の欲望で精一杯な虚しい人生形成をしており、永遠に報われる為に必要な神の使命を怠ってしまうと預言します。その為、神の使命を行える働き手や愛に満ちた奉仕者が足りず、結果、神の恵みや希望の見えにくい不条理な社会形成に甘んじていると、教え説くのです。大切なこの国に神の働き手とイエスのような隣人愛に満ちた奉仕者が増し加わるように、祈ることも大切です。数多くの人々に祈られる国はより良く変えられ、祈る者は、必ず報われて救われるからです。 マタイの福音書8:16『人々は悪霊につかれた者を大ぜい、主イエスのみもとに連れて来た。そこで、イエスはみことばをもって霊どもを追い出し、また病気の人々をみないやされた。』 マタイの福音書6:33主イエスは約束した『神の国と神の義をまず第一に求めなさい。そうすれば、あなたの必要はすべて満たされます。だから、心配は無用です。』 ヨハネの福音書4:48『そこで、イエスは言われた。「あなたがたは、神のしるしと不思議を見ないかぎり、決して信じない。」』 31~39節,ご存知の通り、現在のJesus信仰者の洗礼者は世界中に23億人いると言われており、Xmasは、もはや世界的な大イベントとなっております。その大きな要因の一つは、今日の聖句のような 原因不明の不治の病と重度の精神疾患の奇跡的な癒しや、科学的に解明できない神の奇跡の数々にあります。聖書は、もし あなたが、Jesus&Bibleのみことばを100%信じ続けて 祈り行動を起こすのなら、これらの神の癒しと奇跡は、必ず訪れると約束してくれるのです。実は、私も原因不明の不治の病を癒された一人です。完全にJesusのみことばを信じようとする者は皆、癒され、また報われます。 マルコの福音書9:23『するとイエスは言われた。「できるものなら、と言うのか。信じる者には、どんなことでもできるのです。」』 あなたにもJesusのみことば通り、不可能を可能にする奇跡、癒しが起こると期待します。AMEN (祈り) 主なる神様、皆を聖霊に満たし、Bible&Jesusのみことばを 当たり前の常識にして下さい。 そうすれば皆の人生に、数多くの神の奇跡や癒しの御業が表れ続けるからです!主イエスのお名前で期待して祈ります。AMEN!!! 

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