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マタイの福音書12:22~32

2019年3月20日(水) ディボーション聖句 マタイの福音書12:22~32 22そのとき、悪霊につかれて、目も見えず、口もきけない人が連れて来られた。イエスが彼をいやされたので、その人はものを言い、目も見えるようになった。 23群衆はみな驚いて言った。「この人は、ダビデの子なのだろうか。」 24これを聞いたパリサイ人は言った。「この人は、ただ悪霊どものかしらベルゼブルの力で、悪霊どもを追い出しているだけだ。」 25イエスは彼らの思いを知ってこう言われた。「どんな国でも、内輪もめして争えば荒れすたれ、どんな町でも家でも、内輪もめして争えば立ち行きません。 26もし、サタンがサタンを追い出していて仲間割れしたのだったら、どうしてその国は立ち行くでしょう。 27また、もしわたしがベルゼブルによって悪霊どもを追い出しているのなら、あなたがたの子らはだれによって追い出すのですか。だから、あなたがたの子らが、あなたがたをさばく人となるのです。 28しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに来ているのです。 29強い人の家に入って家財を奪い取ろうとするなら、まずその人を縛ってしまわないで、どうしてそのようなことができましょうか。そのようにして初めて、その家を略奪することもできるのです。 30わたしの味方でない者はわたしに逆らう者であり、わたしとともに集めない者は散らす者です。 31だから、わたしはあなたがたに言います。人はどんな罪も冒瀆も赦していただけます。しかし、御霊に逆らう冒瀆は赦されません。 32また、人の子に逆らうことばを口にする者でも、赦されます。しかし、聖霊に逆らうことを言う者は、だれであっても、この世であろうと次に来る世であろうと、赦されません。 [聖句メッセージ] 昨日の続きです。 ルカの福音書9:1~2『イエスは、使徒たちを呼び集めて、彼らに、すべての悪霊を追い出し、病気を直すための、神の力と権威とをお授けになった。それから、神の国の救いを宣べ伝え、病気を直すためにも、彼らを遣わされた。』 第二コリントの手紙12:7~9使徒パウロは言った『私は、神様のあまりにもすばらしい啓示を受けたので、私が高ぶることのないようにと、神様から肉体に一つのとげである病を与えられました。それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタン(悪霊)の使いです。この病のことについては、これを私から去らせてくださるようにと、三度も主に祈り願いました。しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、あなたの弱さのうちに完全に現れるからである」と言われたのです。ですから、私は、キリストの神の御力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。』 22~23節,このようにBibleでは...原因不明の病気、不治の病や精神的な病状にはサタン(悪霊,悪魔)が 稀に関係していたり、神の深いご計画も隠されていると教え説きます。全ての病と人の病、弱点には神様からの深いご計画や意図があるということです。Bibleは病魔と自らの痛み、苦しみや弱点から見えない敵(サタン、悪霊、悪魔)の策略や、神様からの深いご計画や意図を探り出して、癒したり、すべてを解決に導ける神の書物。聖人を活用し続ける人は皆、必ず報われるのです。 また、使徒パウロも不治の病に苦しめられていましたが、彼は聖書のみことばと内なる聖霊から見えないサタンの攻撃であることを確信でき、彼は神の深いご計画や意図を知って気が楽になり、自分の弱さに神様が強く働かれる摂理を掴んで、永遠に報われる幸福人生を掴み取ったのでした。あなたの病魔、艱難にも主イエスからの尽きぬ希望が注がれているのです。 そして聖書は、主イエスのお名前の権威とその祈祷力には、時に奇跡的な癒しを引き起こせるパワーがあると教え説きます。主イエスのお名前の権威を信じて、祈り続けられる者たちだけが、その奇跡的癒しや神の深いご計画を引き出せるのです。何事もあきらめないで、主イエスのお名前で祈り続けることが重要です。 22~23節,尚、Jesus信仰が、こうして世界中に広がった大きな要因の一つは、神の奇跡的な癒しだと言われています。世界初の西洋医学の医学部や病院を作ったのもキリスト教組織なのです。あなたの主イエスは奇跡を呼ぶ、神様からの癒し主。信じて、祈り続ければ、奇蹟の可能性が生まれるです。 イザヤ書53:5~6『彼は、私たち人間のそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たち人間に平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされる。私たちはみな、羊のように人生をさまよい、おのおの、自分勝手な道に向かって生きていた。しかし、主は、私たちのすべての咎をを彼に負わせた。』 22~23節,このように聖書は...主イエスの十字架上の打ち傷と苦しみの意図は、Jesusを信じて祈る あなたを癒して救う、身代わりの傷、苦しみであったと教えてくれます。主イエスはあなたの病魔、痛みや苦しみを癒して救うために十字架上で傷つき血を流されて、耐え抜かれたということです。Jesusの十字架上の身代わり信仰を信じ続ける者はみな、救われます。 またBibleで...神に救われた あなたは病、怪我や精神的な苦痛で苦しむ周囲の人々の為に祈る、愛の器として神様に任命されていると教え説きます。あなたの周囲に癒しの必要な人はいませんか? 神様は、あなたに癒しの必要な人たちを探し出して、手を取って、祈ってあげるように命じられているのです。肝に命じあいましょう。 ヤコブの手紙5:14『あなたがたのうちに病気の人がいますか。その人は教会の長老たちを招き、主イエスの御名によって、祈ってもらいなさい。』 22~23節,そして聖書は、特に重病、原因不明の不治の病の人がいるのならば、主イエスの教会に招いて、牧師や教会の長老職者に祈ってもらうことも大きな奇蹟に繋がると預言します。実は私も、現代医学では原因不明の不治の病を癒された一人なのです。あなたやあなたの大切な人々にもJesusの奇蹟的な癒しが表れると期待します。 ローマ信徒への手紙10:11『聖書はこう言っています。「主イエスに信頼する者は、失望させられることがない。」』 22~23節,また聖書は、主イエスこそが、病魔で苦しむ人々の唯一の尽きぬ希望だと教え説きます。社会や医学が見放しても、主イエスだけは見捨てずに励まして支え、奇蹟的な癒しや天国行きの救いまで与えられると預言するのです。まさに、ハレルヤ! マタイの福音書17:18主イエスは言った『イエスがその子をおしかりになると、悪霊は彼から出て行き、その子はその時から直った。そのとき、弟子たちはそっとイエスのもとに来て、言った。「なぜ、私たちには悪霊を追い出せなかったのですか。」イエスは言われた。「あなたがたの信仰が薄いからです。まことに、あなたがたに告げます。もし、からし種ほどの信仰があったら、この山に、「ここからあそこに移れ』と言えば移るのです。どんなことでも、あなたがたにできないことはありません。」』 24~29節,またBibleは...悪霊が原因不明の不治の病や精神的な病状の原因ならば、主イエスのお名前の権威と聖書のみことば力だけを100%信じて頼り続けるのなら、癒されると約束します。主イエスの奇跡と永遠の希望を選択するのか、それとも、完全とは言えない現代医学だけを信じて、奇跡的な癒しを取り逃すかはあなた次第。しかし現実的に主イエスのお名前の権威と祈祷力による奇跡は、世界中を駆け巡ってきた為に、この日本にもBible&Jesusの福音が伝わって来たのです。根拠の乏しい常識よりも、歴史的事実を受け入れるべきです。 ヨハネの福音書14:6『イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父なる神様のみもとに来ることはありません。」』 30~32節主イエスは言いました『人は皆、どんな罪も冒瀆を犯したとしても、主イエスの十字架にすがり、反省して改めようとするのならば、神様に赦していただけます。しかし、神の聖霊に逆らう冒瀆、すなわちBible&Jesusのみことばを 神でない悪霊や力ない宗教呼ばわりするのならば、決して赦されません。また、人の子イエスに逆らうことばを口にする者でも、後に十字架を信じて反省するのなら、その人は神様に赦されますが 聖霊の語るBibleのみことばに逆らうことを 平気で言う者は、だれであっても、この世であろうと次に来る世であろうと、決して、神様は赦されません。』この主イエスの忠告を しっかり胸に書き記して、神様にゆるされる人生を終えて下さい。あなたに与えられる、永遠の天国人生に期待します。AMEN (祈り) 主なる神様、皆を聖霊に満たして霊の目を開かせ、見えない敵(サタン、悪霊、悪魔)の存在に気づかせ、個々の病気と艱難の意味や神様のご計画、意図を 深く悟らせ、主イエスのお名前の権威と奇跡的祈祷力を 信じ、祈り続けられるように助け導いて下さい。 そうすれば 皆、主イエスのような奇跡的な癒し、感動的な奇蹟が表れるからです!主イエスのお名前で、期待して祈ります。AMEN!!! 

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