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使徒の働き13:15~16

2018年9月28日(金) ディボーション聖句 使徒の働き13:15~16 15 「兄弟姉妹たち。あなたがたのうち どなたか、この仲間たちのために奨励のことばがあったら、どうぞお話しください。」 16 そこでパウロが立ち上がり、手を振りながら言った。「イスラエルの人たち、ならびに神を恐れかしこむ方々。よく聞いてください。」 [聖句メッセージ] 昨日の続きです。 では、聖句をあげてから説明します。 ルカの福音書22:3 Jesusは神の子たちに言われました。『わたしは、あなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈りました。だからあなたは、立ち直ったら、兄弟姉妹たちを力づけてやりなさい。』 このようにJesusは...人生で何よりも大切な神信仰(神愛)や隣人愛を 軽んじて、個々の富や身勝手な欲望に捕らわれた人々の社会の中で、それらに振り回されずに、人間の魂を救う福音宣教や人生と死の真理を 証し伝える働きは非常に重要な使命であり、数多くのエネルギーも浪費するために、教会にいる神の家族たち同士、お互いに励まし合い、いたわりあうようにと 命じられました。聖書はJesusの教会で共に礼拝奉仕、祈り合う仲間たちは、永遠なる神の家族関係であり、神様が直接紹介した人生の戦友たちだと、教え説くのです。しっかり 胸に書き記して下さい。 あなたは同じ教会の神の家族たちの愛の奉仕や祈りの働きの労を ねぎらったり、積極的に協力したりなどして重荷を 担い合えていますか? それとも、あなたは担うべき神の使命や天に宝を積む教会奉仕を 他人にばかり押しつけて、怠っていませんか? なぜなら聖書は、もし、あなたに死後の天国行きの確信や神様の祈りの応答と奇跡が 必要ならば、神の家族たちと共に礼拝奉仕し合ったりなど、重荷を担い合うことが重要だと教え説くからです。人任せ、神任せな怠惰な人に天国行きの確信と喜びや祈り以上の奇跡は皆無です。肝にめいじあいましょう。 そして この時...使徒パウロは多勢の面前で、決して ひるまずに手を挙げて、教会の熱心な奉仕者(神の家族)たちを 称賛して励ましたのです。 あなたは、あなたの代わりに様々な奉仕やとりなしの祈りや手助けを してくれている神の家族たちに、心からの感謝と奨励の言葉を 投げかけていますか? なぜなら聖書は教会の神の家族たちと結束して奉仕し合う人々や、教会内で互いに激励し合って、常に証しや祈りを大切に生きている人たちは、必ず、いく倍も報われると預言するからです。 使徒の働き10:42『イエスは信じる私たちに命じて、このイエスこそ生きている者と死んだ者とのさばき主として、神によって定められた方であることを人々に宣べ伝え、その証しをするように、言われたのです。』 また聖書は、神に選ばれて救われたあなたは、人生と死の意味や真理を知らずに、この世の欲望に捕えられて、ただイタズラに生きて滅び死んでいくしかない人々に、人生と死の真理と永遠なる救いを宣べ伝える為の「神の使者」でもあると、教え説きます。これが あなたに課せられた新しい人生の使命であり、永遠に報われるために必要不可欠な人生の大切な目的だと教え説くのです。そして聖書は、この使命と目的さえ 大切に生き続ければ、人は皆、永遠に報われる幸福人生を獲得できると、約束するのです。 あなたの生きる使命と人生での目的は何ですか? それらの使命と目的を果たせば、あなたは本当に幸せになり、報われて救われますか? また聖書は、聖書の教える神の使命と人生の目的を果たそうと生き続ける人々は皆、いつも神様と神様からの御使いの特別な後ろ盾や奇跡が与えられて守られると約束しています。聖書から神の使命とまことの人生の目的さえ しっかり掴んで 励み続ければ、あなたのやる事なす事は、永遠に特別に報われると約束するのです。あなたのやりたいことばかりでなく、神様があなたにさせたい人生での目的と使命を 果たすことも重要なのです。しっかり胸に書き記して下さい。 使徒の働き10:43『イエスについては、過去の預言者たちもみな、この方 イエスを信じる者はだれでも、その名によって罪の赦しが受けられる、と証ししています。また、なおもこれらのみことばを 皆に話し続けているとき、みことばに耳を傾けていたすべての人々に、聖霊がお下りになった。』 また聖書は、人生と死の意味と真理や 人生と死後の行き先を、はっきり教え伝えるクリスチャンがいなければ、世界中の多くの人々は、人生と死の意味と真理や 人生と死後の行き先の核心さえ持てずに、虚しく悲しい人生の結末を強いられ滅ぶしかないと、預言します。神の赦し、知恵、救いなくして、永遠に報われる幸福人生などあり得ないと教え説くのです。 しかし聖書は、神に選ばれしあなたが 周囲の人々に Bible&Jesusの福音と真理を 教え伝える使命さえ果たし続ければ、あなたの人生は永遠に報われ、あなたの大切な人々も全員、いつか必ず救われ、天国でも永遠に親しく生き続けられると、約束してくれたのです。 あなたは大切な家族と友人や知人たち全員に、もうすでに福音や真理は はっきり宣べ伝えられましたか? そしてあなたの大切なご家族、親戚、親友たちは、神のみことば通りにJesusの十字架贖罪信仰を信じ洗礼を受けて、永遠の救いを手に入れられましたか? もし、それが まだできていないのなら、出来る限り 早く、また数多くの人々の天国行きを祈りつつ、聖書からの福音や真理を宣べ伝え続けてあげて下さい。あなたがあきらめずに、あなたとあなたの関わる教会の仲間たちが心一つに祈り続ければ、あなたの大切なすべての人間関係は、いつか必ず、全員が洗礼を受けて救われるからです。あなた一人でできなくとも、あきらめずに、神の教会の協力と教会祈祷力さえ 引き出し続ければ、あなたの周囲の大切な人々は洗礼を受けて救われるのです。あなたの主に不可能はないのです? 第二テモテ4:2『みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分に都合の良いことを言ってくれる人ばかりに、耳を傾けて、真理から、それて行く悪い時代だからです。』 また聖書は...この愛に冷えた経済至上主義と弱肉強食の快楽・欲望主義の社会で苦しみ悶える弱者たちは、多数存在していると教え説きます。しかし聖書は、あなたが勇気を持って福音宣教を語り続けるのなら、結果、聖霊を動かすことになり、周囲の人々の霊の目をさまさせ、神の国に救い導けると教え説くのです。なぜならBibleは、すでに あなたには隣人を救い導けるHolySpiritが 備わっていると、教え説くからです。あとはあなたがBible&Jesusの救いのみことばを 出来る限り多くの人々に教え伝える使命感と勇気さえ大切にして、神の教会にしっかり繋がり祈り続ければ良いだけと、預言するのです。 マルコ福音書13:10~11『こうして、イエスの福音があらゆる民族に宣べ伝えられ、まず世界中の人々が救われなければなりません。また、あなたが多くの人々の前で証しする時、何と言おうかなどと案じるには及びません。ただ、そのとき自分に示されることを、話しなさい。話すのは あなたがたではなく、聖霊が助けてくれるからです。』 またBibleで、あなたの神様は全世界の人々がJesusの十字架贖罪信仰を 信じて救われるべきだと教え説いています。あなたの神様は、あなたの周囲のすべての人々に伝道をしたいお方だと教え説くのです。 近い将来、あなたを通して、数多くの人々が 洗礼を受けて救われると期待します。あなたの内なる聖霊には、それができるからです。AMEN (祈り) 主よ、父なる神様が 教会に導いた神の家族たちと皆が神の使命と奉仕を担い合い、お互いに奨励し合える 深い神の家族関係を形成できるように助け導いて下さい。 そうすれば、皆と教会が Jesusのような聖霊力に満ち溢れていき、より多くの祈りの奇跡や天国行きの洗礼者たちを 数多く獲得できるからです!主イエスのお名前で、期待して祈ります。AMEN!!! 

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